会話・プレイ・・・デリヘル嬢の本音♡

緊張しても大丈夫!デリヘル嬢は優しい

よく「デリヘル嬢と何話せばいいか分からないよなー」「緊張しそうであと一歩が踏み出せない・・・」という声をリアルでもネットでもよく耳にする。確かにデリヘル嬢はソープ嬢などに比べて素人(アルバイト感覚)の初々しい子が多く、プロのサービスを受けるというよりは2人でイチャイチャ、みたいなイメージもある。

しかしデリヘル嬢は紛れもなく「プロ」だ。会話が弾みそうになければ話題を振ってくれ、盛り上げようとし、緊張して勃ちそうになければ一生懸命にフェラご奉仕する。普通のデリヘル嬢でもこれくらいはちゃんとしてくれる。

でも男として、女の子に全てお任せ!というのはプライドが許さないところもある。どんな女の子も喜・・・

お酒を飲んだ後でもデリヘル呼べる?

デリヘル店による。泥酔は全店お断り

性欲はシラフで元気なときだけ湧き出てくるものじゃない。朝か夜かで比べれば疲れていても夜にムラムラすることが多い気がするし、酒を飲んで立ちにくくなってもムラムラしないわけじゃない。

夕食と一緒に酒を飲むならば、その後デリヘルを呼びたくなった時はどうすればいいのだろうか。酒を飲んで呼ばれるデリヘル嬢は迷惑なのだろうか?それともそもそも呼べないのだろうか。

飲酒状態でのデリヘル利用は、実はそんなに厳しくない。店やデリヘル嬢からすれば酒を飲んでいない客のほうがありがたいが、特に夜は深夜や早朝まで営業している店も多く、酒が多少入った状態の客はそう珍しくない。

しかしそれはあくまでも意識がしっかり保てるほろ酔い止まりの客であり、泥酔客はどのデリヘルでも断られる。酒を飲んだから、など酒がNGなのではなく、意識が保てるか保てないかの差なのだ。

大体は電話スタッフが電話口で会話をしていておかしいな、と思ったら断るケースが多い。だがたまに電話口では違和感がなかったのに着いたらデロンデロンでプレイもままならない・・・なんてこともあるそうだ。

店側に迷惑をかけるだけでなく、客側としても遊べない状態で呼べばキャンセル料やプレイ料が無駄に取られてしまうだけなので、酒を飲んだら呼ばない、が正解だと思う。 遊び方の続きをよむ→

オプションプレイは無制限でできる?

基本は1回。デリヘル嬢と相談して

今回は読者さんからいただいた質問「オプションプレイは1回か無制限か」について回答していこうと思う。

オプションプレイも色々あって、聖水や黄金のように回数で数えられるものもあれば、アイマスクや手錠など回数という概念がないものもある。きっと読者さんはこの前者、回数で数えられるオプションについて相談してくれたのだという前提で話を進めていこうと思う。

基本的にオプションプレイは、1ついくらという数え方をされる。例えばアダルトグッズなんかは、グッズを1つ買うという感覚だから、プレイ中なら愛撫の途中でもイカせるときでも何度も使える。

しかし聖水や黄金などは「女の子がする行為」が1つと数えられるので、2回やってほしい場合は追加料金が発生すると思っておくといいだろう。

とはいえ聖水や黄金は体の構造上連続でするのが難しいから、追加料金を支払うからといってできるとは限らない。判断が難しいのがごっくんや顔射といったプレイだが、これも聖水や黄金と同じく女の子が1回だけしてくれる料金だと考えれば分かりやすいだろう。

ただ、連続で使用できるオプションでも極端に連続で使ったり長い時間継続したい場合は、事前にきちんとデリヘル嬢と相談しよう。 遊び方の続きをよむ→

パンティを汚してお持ち帰り♪

パンティお持ち帰りの遊び方

デリヘルのオプションの中には、その場で楽しめるだけでなく持ち帰りができるものもある。写メやポラロイド写真もその一つだ。持ち帰れる系のプレイは、持ち帰る前と持ち帰った後の2度おいしい思いができるのでコスパとしてはなかなかいい位置にいるのではないだろうか。

パンティのお持ち帰りの楽しみは、何といっても脱ぎたてパンティがもらえること!ただ可愛い女の子が穿いていたパンティをもらうのも良いが、それだけではもったいない。

下着を穿いてもらったままプレイをして愛液で濡らしたり、もっとハードなものになると聖水プレイと組み合わせておもらしでビチャビチャにしたりと、持ち帰るまでの間に性癖を爆発させることができる。

お持ち帰りできるパンティは店で用意されるが、店によっては明らかに安っぽいものやリアリティのないものを渡されてしまうことも。

オプションと料金さえ支払っておけば、女の子に自分で用意した好きな下着を穿いてもらうことも不可能ではないので、性癖に合わせて相談してみてほしい。 遊び方の続きをよむ→

SMプレイの定番「緊縛プレイ」ってどう?

緊縛プレイの遊び方

縄とか緊縛とか縛りプレイとか、言葉自体は聞いたことがある男も多いだろう。しかし一般的な感覚だと、縛って何が楽しいのか?とそもそも楽しみが理解できないと思う。

緊縛プレイの一番の楽しみは「拘束されて身動きが取れなくなる」こと。恥ずかしくても気持ち良すぎても、はたまた辛くても痛くても、自分ではどうにもできずに一方的に責められるのだ。

単に緊縛、縛りプレイと言ってもレベルや趣向は様々なので奥は深いが、初心者やあまり興味がない人でも意外と気軽に取り入れることができる。

風俗はもちろんパートナーと遊びで、タオルや自分の手で相手の手首を拘束してエッチなことをしたことがある人は多いんじゃないだろうか。ちょっとした強引プレイは、誰でも興奮するし興味があると思う。簡単に言ってしまえば、緊縛プレイはその延長線上にある。

風俗での緊縛は、自分がS側になるかM側になるかでも違ってくるが、もしS側だったらデリヘル嬢を縛って好きなことができる。もちろんルールはあるが。縛り方が分からなければ丁寧に教えてもらえる。

逆に自分が縛られるM側だったら、緊縛のプロの華麗な縄さばきに感動することだろう。上手な人なら、イイところだけキツく、他は痛くないようにという高度なテクニックを持っているそうだ。 遊び方の続きをよむ→

交通費無料でデリヘルを呼ぶことはできる?

無料で呼べる!料金ページをチェック

客の自宅やラブホテルまで女の子を派遣してくれるデリヘル。これは店がデリヘル嬢を自宅やホテルまで「宅配」しているのと同じことになる。

実際に自分が呼んだ場合に送料が掛かるか掛からないかは別として、どのデリヘルでも交通費という項目がある。細かいシステムは店によって異なるが、距離によって料金が違うのは全デリヘル共通だ。

まずこの「距離で料金が違う」というポイントに注目。
店によって、デリヘルを利用すると絶対1,000円掛かる店と、近場なら無料で呼べる店がある。簡単な話、無料スタートの店を選べば良いだけなのだ。

Aという町を拠点にしているデリヘルを、A町の自宅やホテルに呼ぶといった場合は無料にしている店がとても多い。

ただ、無料の店でも無料範囲はそんなに広くない場合が多く、B町やC町など隣町になったり距離が遠くなるほど料金が上がっていく。無料(店によってはナシ)、1,000円、2,000円、3,000円の3~4段階がよくあるシステムだ。 遊び方の続きをよむ→

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