会話・プレイ・・・デリヘル嬢の本音♡

緊張しても大丈夫!デリヘル嬢は優しい

よく「デリヘル嬢と何話せばいいか分からないよなー」「緊張しそうであと一歩が踏み出せない・・・」という声をリアルでもネットでもよく耳にする。確かにデリヘル嬢はソープ嬢などに比べて素人(アルバイト感覚)の初々しい子が多く、プロのサービスを受けるというよりは2人でイチャイチャ、みたいなイメージもある。

しかしデリヘル嬢は紛れもなく「プロ」だ。会話が弾みそうになければ話題を振ってくれ、盛り上げようとし、緊張して勃ちそうになければ一生懸命にフェラご奉仕する。普通のデリヘル嬢でもこれくらいはちゃんとしてくれる。

でも男として、女の子に全てお任せ!というのはプライドが許さないところもある。少しでもデリヘルでできること、ルールやマナーを頭に入れてから臨めば、デリヘル嬢も一目置く客になれるはずだ。デリヘル嬢自身も楽しんでくれるような、そんな客であれたら・・・。

デリヘルを100%楽しむためのデリヘルプレイスクール、ここに開設。


みんなの体験談13

嗚呼、蘇る青春。学園デリで桃源郷に行った中年男

[H.N]マーダーライン[年代]40代

学生時代は勉強三昧で、青春に桃色の思い出はない。高校・大学と女性に縁がなく、やっと30代で捨てた童貞。
私は甘酸っぱい世界を時折妄想していたが、半年前になんと制服女子のフィギュアを購入していた。
挙句の果てに、そのスカートをしたから眺めていた。これはまずい。
危機感をもった私は四苦八苦したのち、学園デリヘルがあると知り、迷わずコール。ホテルで待つこと20分。
ツインテールの美少女が、私の眼前へ……。ロングコートを脱ぐとセーラー服という奇跡の発想とセンスが、私の心を学生時代にタイムスリップさせた。
さてプレイだが、デリ嬢の真由(仮名)はまだ二十歳。サービス精神旺盛で「お兄さん、パンツは好き?」と言い、体育座りでパンチラを見せてくれた。
感動で泣きそうになった私は「パンツを穿いたまま、おマンチラをしてほしい……」とリクエスト。
夢中で舐め、愛液を飲み、今度は真由からフェラのお返しとなるが、最高レベルの満足感である。
ラストは騎乗位体勢での素股なのだが、揺れるツインテールとCカップバストを見ながら私は昇天した。
フィギュアなんて買い漁らず、早く学園デリを見つけるべきであった。

遊び方の続きをよむ→

デリヘルの基本!予約方法と注意点まとめ

予約をしてデリヘル嬢を指名するのが基本!

デリヘルは店舗を持たず、場所を事前に用意することが必須となる派遣型風俗店である。

デリヘル嬢とのプレイは前もって特定の女の子を指名する、もしくは予約なし、つまりは当日フリー(女の子を指名しない)で遊ぶ2パターンに分かれる。

予約をするということは、デリヘル嬢との時間枠(プレイ時間)をそのお客用にキープするということだ。

一方でフリーとは、お店サイドがランダムに女の子をお客につけることをいうぞ。

どちらが正解ということはないが、デリヘルでは一般的に予約をしてから遊ぶことが多いようだ。

たしかに人気の女の子は当日指名は難しいし、どんな女の子が来るかわからないフリーはリスク指数が高くなるからな。

それをスリルと捉えることもできるが、フリーはデリヘル上級者向けの遊び方である。

そのため目星の女の子がいる場合は、遊ぶ当日もしくは前日、数日前に女の子を予約するのがデリヘルスタンダードとなっている。

遊び方の続きをよむ→

デリヘル嬢がやる気をなくすラブホはこんなホテル

ラブホ選びがデリヘルプレイのクオリティに影響!?

デリヘル嬢を呼ぶ場所の代表例はラブホテルだろう。休憩で利用すればかなり場所代を抑えて遊べるためだ。

コース料金に指名料、オプションから交通費まで、あれやこれやと費用がかさみがちなので、コスパ良くデリヘル遊びに使えるラブホはお客から絶大に支持されているのはいうまでもない。

繁華街にはラブホが立ち並ぶエリアも多いが、過疎化が進むような地方でもかなりユニークな設備と外観を持つホテルも少なくない。

しかし、どんな短時間の利用だとしても女性目線のラブホ選びを心がけてほしい。ラブホなんかどこも同じ、りあえず場所さえ確保できれば問題ないと思う男性は要注意

デリヘル嬢はラブホにも一定のクオリティを求めており、適当なホテル選びをしてしまうと女性のやる気を削ぎ、そして肝心のプレイにも悪影響を及ぼしてしまうからだ。

ラブホテルはプレイに準じた最低限のスペースとサービスを兼ね備えているが、女性はどんな接客をするにしろプラスαを期待してしまう。

男性客は立地と料金ばかりに気を取られてしまうが、デリヘル嬢の気分が上がるラブホを率先して選べる気の利くお客になりたいものである。

遊び方の続きをよむ→

デリヘル嬢に失笑されるNGプレゼントまとめ

デリヘル嬢を苛立たせるギフトを渡す迷惑客

女性の心を引き寄せたい、もっと振り向いてほしい!そんな一途な思いから、女の子にプレゼントを渡そうとするデリヘル客は少なくない。

プレゼント、ギフト……、この種の贈り物は気遣いの表れなので、どんな相手に贈るにしてもたいがい喜ばれる。

デリヘル業界においてもお客からのプレゼントはたびたび贈られるが、中にはスタッフへどうぞと菓子折りを渡す気配りの鬼みたいなお客もいるわけだ。

一方で、次元が歪むレベルのプレゼントを用意して女性を困惑させるケースも……。

性が思う「これは喜ぶぞ!」というベクトルは、必ずしも女性のそれと一致しないわけで、プレゼントを渡すにもあくまで女性の立場を考えなければならない。

下手なものを渡すことで嬢との信頼関係が崩れ、NG客に認定されることは絶対的に避けるべし。

世の中にはギフト選びに不器用な男性、女心を勘違いしているお客が大勢いるので、どんなオキニ嬢がいたとしても自分軸での土産選びをしないように意識を傾けるべきである。

遊び方の続きをよむ→

デリヘルでのコンドームの必要性!持参すべき?

デリヘルでコンドーム着用はもちろん推奨!

デリヘル嬢と遊ぶ時にコンドームをつけるべきかは、常に話題に上がるテーマである。

当然ながら、デリヘルという場では衛生対策が重要視されているため、性病を予防する目的でコンドームを着用するのは一種のマナー

お店側も性病のピンポン感染を防ぐため、相応の衛生環境を整えているが、実際それが成果を上げているかといえばそうでもない。

コンドームやイソジン、グリンスなどによる感染症対策はもはや当然だが、気になるコンドームの使用はあくまでお客次第。

コンドーム利用の必要性、重要度こそ大きいはずだが、実際に利用している男性はそこまで多くないのが現状だ。

挿入がないので避妊をする必要がない、もしくはフェラはやっぱりナマに限ると考えるお客が多数を占めるため、女性サイドも気を揉んでいる。

なお、コンドームに関してはお店側が備品として業務用のものを用意して女の子に持たせているが、中にはマイコンドームを持参するお客もいるようだぞ。

ゴム着用率が高くないデリヘル業界において、なぜにコンドームを持ち込むのか、次項では気になるその理由を検証していくぞ!

遊び方の続きをよむ→