東京デリヘルゾーン

パンスト破りの遊び方

パンスト破りというプレイ、耳慣れない人も多いだろう。それもそのはず、風俗以外の場面では滅多にしない行為だからだ。しかし一方でパンスト破りについて調べている男はかなり多い(管理人調べ)。たくさんの男に興味を持たれているジャンルであることは確かのようだ。

具体的な遊び方としては、その名の通りデリヘル嬢が穿いているパンストをビリビリと破ることだ。パンティを穿かせたまま足先からだんだん太もも、股へじわじわ破っていってもよし、お股の部分を豪快にビリリと破って顔をうずめてもよし・・・。隠されたところを自分の手で開けていく、というワクワク感がある。

日常生活では女性のパンストを勢いよく破るなんてことはできない。ましてや破った相手の女性が乗り気で、なおかつ裸を見せてくれるなんてシチュエーションはない。パンストを破るなんて変態みたいで恥ずかしい、と思っていても風俗でなら許されるのだ(というか嬢も楽しんでくれる)。

パンスト破りのメリット・デメリット

パンスト破りでメリットがあるとするなら、ほどよい日常感だ。デリヘルにはOLスタイルで来てくれるスーツデリヘルや人妻をコンセプトにしたデリヘルなどがあるが、このように男は「日常の中のいけない関係」が好きらしい。

痴漢プレイもそうだ、実際にやると犯罪になるから出来ないが、心のどこかにやってみたいという思いがあるのが男。してはいけないことをさせて満たしてくれるのがパンスト破りというわけだ。

興味を持っている男が多いのは事実だが、やってみて楽しいと感じるかどうかは別問題。要はパンストを穿かせて破くだけだから、期待していたほど興奮しなかったという人も出てくると思う。

フェラのように誰もが感じてしまうプレイではないから、パンスト破りが自分の性癖にぴったり合う人と合わない人がいるのは当たり前。好き嫌いというより、好きか普通かが分かれるプレイだと思う。

パンスト破り向きのデリヘル嬢とは?

このページのタイトルに「人妻デリヘルでお姉さんと・・・」と書いてあると思うが、パンストはある程度年齢を重ねた大人の女性が身につけるもの、という意味から、人妻や熟女デリヘルで用いられることが多い。

10、20代の若いデリヘル嬢に使ってもいいのだが、パンスト破りの醍醐味は色っぽさ、秘密。20代後半以上の女性と遊んだほうが、本物の「いけない関係」に近いプレイを体験することができるのだ。

管理人のおすすめは30代後半~40代半ば。何も分からずただ客に合わせることの多いティーンデリヘル嬢とは違い、パンスト破りの面白さを分かっている年代。普段は若い子としか遊ばない、という人も、パンスト破りを付けるときだけは年齢を何段階か上げてみてほしい。