東京デリヘルゾーン

ぶっかけプレイの遊び方

ぶっかけプレイとは、大前提としてデリヘル嬢がセーラー服やブレザー、水着など何かしらの衣装(コスプレ)を着ている状態でするものだ。

裸の女の子にぶっかけてもエロいことはエロいが、どちらかというと「精子で汚しちゃいけないものを汚す」という背徳感や非日常感を楽しむプレイだと思っている。デリヘルのジャンルで学園系が多いのを見て分かるように、需要も供給も一番多いのはセーラー服やブレザーだろう。

コスプレ、イメクラ系デリヘルの店を選ぶと、ぶっかけが基本プレイに入っていたりオプションプレイとして用意されているのを見ることができる。

ぶっかけプレイをするなら大きく分けて2つ、フェラをしてもらいイキそうになったら抜いて胸やお腹・スカートや太ももなどにかける、もう1つは口元にかけるパターンだ。

口元にかける方はぶっかけの中でも少し種類が違う顔射というプレイになるから、できない店も多く、できる店でもただのぶっかけより料金が高い傾向にある。どこにどうぶっかけたいのか、イメージや妄想を繰り広げつつ最適なデリヘルを探してほしい。

ぶっかけプレイのメリット・デメリット

デリヘル嬢の顔や体、洋服に精子をシャワーすることができるぶっかけプレイ。ぶっかける、というだけで普通はしてはいけないことでも思い切り欲望を解き放つことができる。

ぶっかけプレイ一つ取っても、電車での痴漢ごっこ、先生と生徒の秘密の情事、SMチックなプレイとバリエーションは様々。男が持つ日頃のストレス、願望をぶつけるならぶっかけプレイが一番心も体もスッキリできるのではないだろうか。

ただ、ぶっかけするということは精子を女の子の口ではなく外に出すということになる。基本的にデリヘルではフェラからの口内発射が一般的な流れのため、外に出すとなるとどこかに精子がベタリとつく訳だ。そうなると心配なのが、コスプレ衣装やベッドなどが汚れてしまう可能性があるということ。

実はコスプレ、イメクラ系ジャンルのデリヘルが全てぶっかけOKなわけではない。制服を着たままプレイOKのところもあれば汚れそうな最後の方の場面では脱いでおかなければいけない店もある。

思ったようなぶっかけプレイをしたいなら、事前に着たままOKなのかぶっかけOKなのかといった確認は各自しておく必要がある。

ぶっかけプレイ向きのデリヘル嬢とは?

ぶっかけプレイが可能なデリヘルは、圧倒的にコスプレ、イメクラ系デリヘルが多い。その中でもぶっかけというプレイは本物感が大事だから、キャラ作りやノリが上手いか下手かで射精後の満足度が変わってくる。

そう考えると極端に、入店したばかりのド新人か、もしくは長く働くベテラン嬢どちらかを指名するのが良い。

テクニックは他よりイマイチかもしれないがリアリティ・初々しさはピカイチの新人、初々しさは少ないけどとにかくかけてやったぞ!という達成感を演出してくれるベテラン。

どちらが自分に合っているかは、実際に遊んでみないと分からない。いずれにせよ、ぶっかけて恥ずかしがったり喜んだりするのはSよりもM寄りの女の子だから、店のHPで女の子のプロフを見てMっぽい子を探すというのもアリだ。