東京デリヘルゾーン

パンティお持ち帰りの遊び方

デリヘルのオプションの中には、その場で楽しめるだけでなく持ち帰りができるものもある。写メやポラロイド写真もその一つだ。持ち帰れる系のプレイは、持ち帰る前と持ち帰った後の2度おいしい思いができるのでコスパとしてはなかなかいい位置にいるのではないだろうか。

パンティのお持ち帰りの楽しみは、何といっても脱ぎたてパンティがもらえること!ただ可愛い女の子が穿いていたパンティをもらうのも良いが、それだけではもったいない。

下着を穿いてもらったままプレイをして愛液で濡らしたり、もっとハードなものになると聖水プレイと組み合わせておもらしでビチャビチャにしたりと、持ち帰るまでの間に性癖を爆発させることができる。

お持ち帰りできるパンティは店で用意されるが、店によっては明らかに安っぽいものやリアリティのないものを渡されてしまうことも。

オプションと料金さえ支払っておけば、女の子に自分で用意した好きな下着を穿いてもらうことも不可能ではないので、性癖に合わせて相談してみてほしい。

パンティお持ち帰りのメリット・デメリット

パンティ持ち帰り含め持ち帰れる系のオプションは、何といっても持ち帰れるというのが最大のメリット。プレイのときの様子を思い出してムラムラできるし、一人でのオナニー時に大活躍する。

パンティを見たり嗅いだり被ったり、パンティで擦って出すもよし。一人のオナニーだけど一人じゃないような、刺激的なオナニーを楽しむことができる。

しかしパンティお持ち帰りにも、いくつかデメリットがある。
例えばパンティはずっと穿いているものが良い、という男性もいると思うが、残念ながら客と会う直前に持ち帰り用に穿き替えていることがほとんどだそう。長くても30~40分くらいしか着用時間がないのだ。

またパンティはデリヘル嬢の私物ではないので、予約時に事前にお願いしておかないとパンティの用意ができない。ただ、自分で用意したパンティを穿いてもらいたい場合はデリヘル嬢と相談の上後から追加料金で行うことも可能だ。

パンティお持ち帰り向きのデリヘル嬢とは?

パンティ持ち帰りが楽しめるのはどんな嬢なのかというと、客がどんな状態のパンティを持って帰りたいかによる。

ただ脱ぎたてパンティを持ち帰りたい、ちょっと愛液が付いていてほしいくらいならば素人デリヘルからアブノーマルデリヘルまでどれを選んでも満足できるだろう。

しかしパンティをもっと汚してもらいたい、パンティを穿かせたままハードなプレイをしたい、といった場合はデリヘル嬢のポテンシャルも必要なのでデリヘル嬢を選ばなければならない。

例えば聖水とコラボさせたいならSMデリヘル嬢、そしてパンティを使ったプレイに慣れているであろうベテラン嬢に頼むのが正解だ。もちろん反対に、初々しい女の子が恥ずかしがって付けた汚れに価値を見出す男性もいるだろう。

プレイの完璧さを求めるならSMデリヘル、女の子が恥ずかしがる姿に燃えたいなら素人デリヘル。これと言った決まりはないから、パンティ持ち帰りがある店なら好みでどれでも、という感じだ。