東京デリヘルゾーン

できる・・かも。ただしデリヘル嬢の気分次第

デリヘルの基本プレイとは、全身リップにキスにフェラ・・・と幾つかある。そしてちょっとテクニックが要るものだとか、デリヘル嬢に負担がかかるものはオプションプレイとして、追加料金で楽しんでくださいと用意されている。

しかし男女の情事をビジネスにしている風俗は、どこまでが基本でどこまでがオプションなのか曖昧だ。例えばアダルトグッズはオプションだけど、自宅で自分で用意したアダルトグッズを使っても有料なのか。

厳しく「それはオプションなので別料金もらわないと」と発言するデリヘル嬢はどれほどいるのだろう。誤解無きよう補足すると、これはデリヘル嬢が断りきれず嫌々・・・ではなく、楽しそうだから、気持ち良さそうだからとOKする場合が多いのだ。

大抵のデリヘル嬢は本番、挿入のワードが出ると敏感で厳しくNOを出すが、それ以外のプレイの流れで発生したオプションは許容範囲内として対応してくれることが多い。これはデリヘル嬢なりの料金外の好意となるので、プレイ終わりには一言「ありがとう、楽しかった」と感謝の言葉をかけてあげよう。

基本外サービスを受けるには常連になろう!

「もう、あなただから特別ね」「可愛いからここは俺がおごってやる!」サービスというものはこんなもんだ。相手が自分を可愛がってくれている、大切に思ってくれていると思うからおのずとこちらもサービスしたくなる。デリヘルなど風俗でもこれは同じだ。

デリヘル嬢に本気のサービスをさせたいと思うなら、まず客である自分がデリヘル嬢を大切にしなければならない。お金を払っている立場だとしても、サービスが料金相応になるか料金以上になるかは、客の態度次第なところがある。サービスするほうも同じ「人」なのだということを忘れてはならない。

デリヘル嬢との距離を縮めるには、スタッフと客を超えた信頼関係がほしい。何も恋人になれというわけではない。一番簡単なのは常連になることだろう。顔を覚えてもらうことで前回のプレイも覚えてもらえるので、今日はこんなプレイをしよう!というお願いもしやすい。