脱アジア!外国人女性とプレイができるデリヘル店

プレイの幅に重きを置くならば、デリヘル以上にいろんなプレイを楽しめる性風俗店はナッシング。デリヘルの悪しき習慣「パネマジ」がさく裂することは多々あるが、濃ゆいプレイや女の子の好みがハッキリしている場合は、デリヘル遊びがベストチョイスになるだろう。

十人十色な看板を揃えるデリヘルだが、今回お話しするのは外国人専門デリヘルである。外国人専門デリヘルは外国人客をターゲットにしているわけではなく、あくまで外専向けのサービスを提供している店舗のことだ。

・アメリカ
・スペイン
・イタリア
・フランス
・ロシア

など様々な国のキャスト女性が在籍しており、アジア系女子が大半の風俗業界においては異質ともいえる女性陣を揃えているのが特徴だ。

就労許可など諸々のトラブルがゆえに外国人女性の在籍が極端に少ない風俗業界の中で、唯一さまざまな国籍の女性とプレイ可能なのが外国人専門デリヘルなのだ。

外国人専門デリヘルの真実

基本のシステム、遊び方は通常のデリヘルコースと同様。つまるところ、所属キャストに日本人やアジア人はおらず、アメリカ、ヨーロッパ大陸などの外国女性とプレイできるのが売りなのだ。

さて、ここでは分かりやすく外国人デリヘルの特徴を解説していくので、興味がある男性はチェックしてみてほしい。

①パネマジ、詐欺写真は率は高め
どの風俗店でも共通することだが、ポルノ女優やネットに転がる女性の写真をそのまま転載するお店も少なくない。ひどいところだと白人だと思ったら浅黒肌のラテン系、ラテン系と思いきや黒人女性を派遣するところも。

②円盤率が他のデリヘルより確率高し
女性側から10000円程度のプラス料金で本番を提案される場合が多い。もちろん完全違法なのだが、このお楽しみを目当てに訪れる男たちは少なくない。

なお本番を断るとサービスがおざなりになったり、時間が余っているのにプンスカ機嫌を損ねて帰ってしまうことも。

③システム料金は60分で20000円程度から
正直お財布には優しくなく、あれこれオプションを付けてしまうとあっという間に財布がすっからかんだ。

④日本語能力には期待ができない
完全日本語NGではないが他のアジア人に比べると日本語習得は難しいようで、かなり支離滅裂な会話になったり、片言のキャストも多い

⑤年齢詐称が多く40代以上のキャストがメイン
20代がメインとあるが、実際に指名をしてみると疲れた三十路、迫力満点の40代マダムが訪れることがよくある。年齢詐欺はかなりの率で発生するので、プロフィール写真に騙されてはならない。

⑥強めの体臭やタトゥーなどの異国情緒感じる女性陣
他のデリヘルと比べタトゥーや妊娠線などを許容しているお店がほとんど。また西洋の女の子独特の強い体臭は避けられないが、それらもプレイの一環として楽しむべきである。

⑦性病罹患率が高い
日本人よりも病院への受診率が低いだけでなく、プライベートでも派手にセックスを謳歌したり立ちんぼをしている女性も多いので、外国人専門店で遊ぶ際はコンドームが必須だ。

意外にネガティブな反応も多いのだが、確かに外国人女性は在籍しているし、運が味方をすればボンキュッボンのセクシーダイナマイトと遊べる可能性もある

リスクがあるのは事実だが、いつものデリヘル遊びに飽きたという男性にはちょっとしたスパイスになることだろう。

こんな男性にオススメしたい外国人デリヘル

白人コンプというか白人に対するあこがれ強めの日本人。特別つよいこだわりがなくとも、洋物ポルノの世界観をそのまま楽しめるとなればやっぱり興味は湧いてくるもの。

正直ホスピタリティーなどは期待できないが、普段の生活では味わえない非日常を楽しむには丁度いいかもしれない。

・本場の喘ぎ声を聞いてみたい
・アナルセックスを楽しみたい(意外に西洋人女性はアナル許容率が高め)
・張りのあるバディとバストを堪能したい
・英語の勉強を兼ねてデリヘル留学
・外国女性は性的好奇心強めなので、NGプレイを少なく楽しめる

こんな男性陣には外国人専門デリヘルもオススメできる。日本と異なり劣化スピードが早い西欧人女性だが、それなりの雰囲気とバディーは楽しめるし、非日本語で喘がれるとそれだけで興奮するという方も多いぞ。

30~40代のキャストがメインとなるが、それでもドエロの雰囲気は味わえるし、疑似ポルノをシミュレーションしてプレイに興じてみるのもいいだろう。

当たりはずれがあるのはデリヘルなので当たり前。しかし、そこでしか楽しめないエロティックな体験ができるのは確実なので、価値観を広めるという意味でもトライしてみてはいかがだろうか。