嗚呼、蘇る青春。学園デリで桃源郷に行った中年男

[H.N]マーダーライン[年代]40代

学生時代は勉強三昧で、青春に桃色の思い出はない。高校・大学と女性に縁がなく、やっと30代で捨てた童貞。
私は甘酸っぱい世界を時折妄想していたが、半年前になんと制服女子のフィギュアを購入していた。
挙句の果てに、そのスカートをしたから眺めていた。これはまずい。
危機感をもった私は四苦八苦したのち、学園デリヘルがあると知り、迷わずコール。ホテルで待つこと20分。
ツインテールの美少女が、私の眼前へ……。ロングコートを脱ぐとセーラー服という奇跡の発想とセンスが、私の心を学生時代にタイムスリップさせた。
さてプレイだが、デリ嬢の真由(仮名)はまだ二十歳。サービス精神旺盛で「お兄さん、パンツは好き?」と言い、体育座りでパンチラを見せてくれた。
感動で泣きそうになった私は「パンツを穿いたまま、おマンチラをしてほしい……」とリクエスト。
夢中で舐め、愛液を飲み、今度は真由からフェラのお返しとなるが、最高レベルの満足感である。
ラストは騎乗位体勢での素股なのだが、揺れるツインテールとCカップバストを見ながら私は昇天した。
フィギュアなんて買い漁らず、早く学園デリを見つけるべきであった。

自室に美女を召喚、鬼リピ確定のデリ嬢と燃え盛った

[H.N]ツヨシ[年代]20代

社会人になり3年。お金も貯まり親元を離れた僕は、まず一番にやりたいことがありました。
ソープで童貞を捨てた時、お店のスタッフに不愉快な接客を受けたため、それから二度と足を踏み入れていません。
しかしデリヘルでは、初回でも僕の部屋に来てくれることを友人から聞き「何でそれ、早く言わない!」と、妄想を駆け巡らせていたのです。
予約して、やって来た24歳のハナさんは、身長149cmで可愛いのに巨乳というラッキー・アンバランス・ボディ。フェラの際は興奮しましたよ……。
「ねえ、気持ちいい?」と、目を見つめながら、タマを撫で回しながらのフェラチオです。
「こんなことされたのは初めてだよー!」と、僕は大ハッスル状態。素股も初でしたが、異次元の気持ちよさです。
僕の名前を呼びながら「お兄さんのオチンチン、サイコーだよぉ、たまんない~」と、疑似挿入をリアルに身をもって示し、Hな喘ぎ声と共にいやらしい言葉も発するのです。
ウルトラ級の射精をして大満足ですが、もう是が非でも収入をUPさせ、鬼リピートをしたくなってしまいますよ。

SMデリで目覚めた俺は、パンツを被せられ欲情した

[H.N]増男柿生[年代]20代

新しい部署に移動となった俺。上司の女性がドSなのだと周りから聞かされる。
実際に接すると、注意には多少棘があるものの、必ずフォローがあり、そのギャップがとても新鮮だった。簡単にいうとツンデレなのだが、俺は不覚にもドキッとする。
もしや俺はMっ気を備えているのでは?調べたところ、風俗でSMデリヘルがあることを知った。
どうやらソフトらしく、鞭でしばかれたいとまでは思わない俺にぴったりか?おすすめの嬢をとリクエストし、来た咲希さん(30歳)。
黒髪ロングで切れ目の美人だが、挨拶で「今日はよろしくお願いしますね」と言う。あれ?と拍子抜けした俺。しかしベッドルームについてからがガチだった。
「キミがMなら、目隠しが病みつきになるよ……」そう言い、タオルか?と思うとパンティーを被せられたうえで、タオルを巻かれた。
ゾクゾク!雷が走った俺の耳に息を吹きかけ、激しく耳穴を舐める彼女。乳首は甘噛みなのだが、痛くもなく丁度良い快感だ。
さらにハイスピードの手コキで、イキそうになったところで寸止め。「咲希さん、頼みます……イカせてください」と懇願し、再度止められ興奮もピークに。
そこからフェラでのトドメだったが、見事に開発されてしまったよ。

ぽっちゃりデリで堪能する、至極の疑似授乳プレイ&パイズリ

[H.N]サンダーボルト[年代]40代

昔から巨乳や肉付きの良い女性が好きな私は、現在ぽっちゃり系デリヘルに首ったけだ。55kgから65kgくらいの程よい体重の子が多く在籍している。
おすすめの新人が入ったのをHPで見て、すぐさま休日の前夜にコールした。ホテルのルームで待ち、やって来た香織嬢は推定60kg前後でチャーミングだ。22歳で私より二回りも下だが、敬語かつ陽気でこちらも楽しい。
プレイは、彼女が上半身を起こしたままの、膝枕スタイルからだ。次に香織だけ同じ体勢で、疑似授乳プレイで乳を吸うという、マニアの私に刺さるマニアックプレイ。
「ば、ばぶぅ!」と発し、童心どころか幼児期にまで回帰した私だが、羞恥心は微塵もなく、むしろ嬉しい快感に満たされる。ペニスへの責めは、引き続いての授乳モードでの手コキ。ローションを塗りたくった、けしからん手淫に心身がとろける。
パイズリをお願いすると、極上のフィット感と柔和な肉の感触に歓喜。加えてパイズリフェラのエロティック・コンボにて、私は陥落した。心の清涼剤にもなる、ぽっちゃりデリは私にとって楽園なのだ。

ブルマ着用の美少女とデリヘルでH、遅咲きの性春

[H.N]パントマ芋[年代]20代

俺は厳格な父のもとで育ったため、学生時代は恋愛をすることができなかった。まあ、ルックスが良くも悪くもないというのもあるが。だから、特に制服を着たクラスメイトと家でSEXをするというシチュには強い憧れがあった。
タイムマシーンなど当然ないので、果たせなかった願望をデリヘルで叶える決断をする。学園風のデリで、制服や体操服を選べるのだ。
レア感を感じたブルマスタイルでの予約をして、来たのはガチ美少女の萌ちゃん。ツインテールが似合う二十歳の子で、部屋で着替えた後に見せてくれたブルマ姿は、お尻がボリューミー。
見ているだけで勃起し、そのままブルマが輝きを放つ尻に顔を埋めてしまった。「お兄さん、Hだけど面白くてスキ!」と好反応。
また上の体操着だけ完全には脱がさず、服をめくっておっぱいを揉み舐める。
はちきれんばかりのチンポを、恥じらいながらしゃぶってくれるし、甘酸っぱい青春Hは最高だった。